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【西武プロパティーズと野村不動産による共同事業】マンション・戸建て・公園からなるコミュニティ形成に配慮した複合開発『プラウド西武立川・プラウドシーズン西武立川』プロジェクト始動!

2016年08月01日

株式会社西武プロパティーズ

 株式会社西武プロパティーズ(本社:埼玉県所沢市、取締役社長:安藤 博雄)と野村不動産株式会社(本社:東京都新宿区、取締役社長:宮嶋 誠一)は、西武鉄道拝島線「西武立川」駅南口から徒歩3分の場所で、マンション(109戸)及び戸建て(64戸)からなる複合開発プロジェクト「プラウド西武立川・プラウドシーズン西武立川」を推進してまいります。両社での共同開発は本物件が初めての取り組みとなります。

 駅徒歩3分でありながらも、敷地南側には玉川上水緑道・ゴルフコースの緑が広がり、徒歩1分の場所には商業施設(ヤオコー)が存在する緑と生活利便施設を享受することのできる立地です。

 本プロジェクトは、総開発面積約1.5haの土地に憩いの場となる公園を中心として、マンション(109戸)、戸建て(64戸)を計画します。西武グループの不動産事業を担う西武プロパティーズとマンション・戸建分譲実績の豊富な野村不動産が共同して「人と街と緑が呼応するコミュニティ」というコンセプトのもと、マンション管理組合と戸建自治会をつなぐ連絡協議会の組成などを行い、コミュニティ形成に配慮した街づくりを目指します。