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西武グループが手掛ける全153戸の分譲マンション「アンヴィーネ 保谷」2018年7月14日(土)より第1期販売開始~利便性と良質な住環境を備えた駅徒歩3分圏の希少立地のランドマークレジデンスが誕生~

2018年07月09日

株式会社西武プロパティーズ

 株式会社西武プロパティーズ(本社:埼玉県所沢市、取締役社長:上野 彰久)は、西武鉄道株式会社と共同で同社沿線にて開発を進める全153戸の分譲マンション「アンヴィーネ 保谷」の第1期販売を、2018年7月14日(土)より開始いたします。

 「アンヴィーネ 保谷」は、西武鉄道池袋線「保谷」駅南口から徒歩3分の場所に位置し、利便性に優れた立地でありながら南面は低層住宅街が広がり、開放的な眺めを享受できる住環境を兼ね備えた物件です。また、駅周辺には当社が運営する駅ナカ商業施設「エミオ保谷」をはじめ、公民館、図書館、クリニックなど生活利便施設が充実するエリアでもあります。70㎡超・3LDK中心に多彩なプランをラインアップし、敷地面積5,200㎡超のランドスケープには、四季折々の多彩な植栽をあしらい、潤いあふれる“都市の緑”を創造します。

 西武グループでは、グループ保有資産の有効活用の推進をはかるとともに、利便性と安全性に優れた住宅の供給を通じて沿線の魅力向上と沿線人口の増加につなげることを目的に様々なプロジェクトを進めております。

 当社ではこれからも良質な住環境の供給を通じて、西武鉄道沿線に末永く住み続けていただける魅力あるまちづくりと沿線の価値向上に努めてまいります。