2021.07.13

ニュースリリース開発商業施設イベント

西武鉄道駅ナカ商業施設「エミオひばりヶ丘」 7月27日(火)午前10時にスケールアップオープン “マチナカリビング“をコンセプトに、Emio初出店や新ブランドを含む13店舗へ拡大‼

西武鉄道株式会社
株式会社西武プロパティーズ

西武鉄道株式会社(本社:埼玉県所沢市、代表取締役社長:喜多村 樹美男)と株式会社西武プロパティーズ(本社:東京都豊島区、代表取締役社長:上野 彰久)は、2021年7月27日(火)午前10時に駅ナカ商業施設「エミオひばりヶ丘」をスケールアップオープンいたします。

■エミオひばりヶ丘スケールアップオープン

■コンセプト “マチナカリビング” 開放的な空間と待合いスペース
コロナ禍で変化した「新しい生活様式」にあわせた施設環境として、エミオひばりヶ丘は家の中で一番ほっとできる場所「リビング」をコンセプトに掲げ、木の素材感と心地よさを感じる開放的な空間の中に、抗菌・耐アルコールビニールレザーを使用したベンチ・椅子の設置やトイレ等への抗菌コートを塗布したほか、施設の中心に新設する待合いスペースには外出先の駅ですきま時間に活用いただけるフリースペース(個室3室)を設置しました。

■オープニングイベント
「エミオひばりヶ丘」スケールアップオープンを記念して7月27日(火)から8月31日(火)の期間、オープニングイベントを開催いたします。 詳細はPDFをご確認ください。

■西武鉄道池袋線 ひばりヶ丘駅 リニューアル完成

2019年3月に北口ロータリーが整備され、バス停が移設されたことにより、駅からバス停までの所要時間が徒歩約5分から徒歩0分となり利便性が向上しました。駅設備では、旅客トイレやエスカレーターなどの改修が2020年12月に完了しました。そして、今回の「エミオひばりヶ丘」のスケールアップオープンをもって、ひばりヶ丘駅は生まれ変わります。
西武鉄道では、「いつまでも、住みたくなる」をコンセプトに、ひばりヶ丘駅を含む石神井エリアを “先進かつ洗練されたエリア”として確立すべく、一歩先を見据えたライフスタイルの提供を目指し、エリア内の利便性の向上や魅力的な店舗の誘致、先進かつ洗練されたイメージの認知度の向上を行っています。